「お持ち帰りOK」isshinの黒糖わらび餅

黒糖のわらび餅

皆さんイカがお過ごしでしょうか?のぶです。

すまたんで紹介されてた「isshin」さんに行ってきました。
なんか評判良いわらび餅があるようです。

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isshinの外観

isshin外観1
住所にも載ってるトチノビル1Fがisshinさん
isshin外観2

isshinわらび餅の買い方

座る席があるので、イートインも出来ます。しかし、店内は大きくないので大半の方は持ち帰りになると思います。
イートインの希望をご主人に伝えると「イートイン出来ますが、お持ち帰りの方を優先させて頂くのはご了承ください」と言われた。
お店をご主人一人で切り盛りしているので、同時に声かけられるとイートイン客は後になってしまうと言うことだ。
ただ、イートインにしても持ち帰りにしても、わらび餅買う場合は、2つ選ぶ必要がある。

手順

わらび餅箱
①わらび餅を入れる箱のサイズ
一番に小さい箱が200g(約12切れ)620円(税込)
個人的には2人前かな?と思うが、好きな人はぺろりと食べるかもしれない。
200g400g600gとサイズにも種類がある。
わらび餅のトッピング

②わらび餅のトッピングの味
ある意味ここが本番か?
・くるみ
・かかお
・深煎りきなこ
・ほうじ茶
・抹茶
・ニッキきな粉
・麦こがし
・ココナッツ

8種類の味が楽しめる

イートインスペース
カウンターもあるが自分はここで食べました。

わらび餅を食らう!

トッピング作業
 注文を受けてから深入りきなこをまぶす店主
カウンターの隣で行ってくれるので、作業を見ることが出来る。目の前でわらび餅がまぶされる作業を見れるのは楽しい
わらび餅箱
容れ物も非常にきれいな木箱?に入っている。
わらび餅を少しでも美味しく食べてもらうための演出だろうと思われる。
入れ物で食べ物の印象変わりますからねー。
先日京都のわらび餅も竹筒に入ってたし。
きなこに埋もれている
きなこがぎっしり敷き詰められてて、わらび餅が見えませんw
黒糖のわらび餅
黒糖の色だろうか?凄い黒糖の色がわらび餅を彩っています。きれいです。
先日の吉祥菓寮のわらび餅との差は、個人的にはあまり感じなかった。強いて言えば、黒糖と和三盆の味付けの差であり、好みで決めていいレベルだと思う
ただ、こちらは、8種類のトッピングがリピーターを呼び込む原動力になっていると思う。

10点満点 7点ですね。黒糖好きなら僕より評価高いかもしれない。

isshinの場所

地下鉄堺筋本町から歩いて6分。オフィス街で静かな場所にあるので、知らないと通りすぎちゃうかもしれない。
わらび餅好きなら行く価値ありと思います。お勧めします!

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