※Switchの価値を感じたいなら1-2-Switch (ワンツースイッチ)を買うべき

任天堂スイッチ

皆さんイカがお過ごしでしょうか?のぶです。

※20173月4日追記
1-2-Switch (ワンツースイッチ)は、ゲームを最初選べないし、2人前提のゲームの為、友達のいない俺には無理なゲームでしたorz 一人用のゲーム選べない
はじめてのWiiよりボッチには、難易度が高い。 追記ここまで

任天堂のゲームが面白い理由

任天堂はゲームソフトが面白いから支持されているのも事実ですが、ゲームソフトを面白くするために自分たちでゲームコントローラーを作れているのも、大きな要素になっています。
代表的なのはゼルダシリーズであり、特に自分はゼルダの伝説「時のオカリナ」だと思いますねー初の3Dリンクで、Zボタンや振動、3Dスティックとニンテンドー64その特性を存分に生かしたゲームだと思っています。

任天堂のゲームコントローラーは、十字キー、LRボタン、3Dスティックや振動、Wiiリモコン(ジャイロセンサー)とその後ゲーム業界に留まらない大きな影響を持ってます。

switchの一番注目点

今回Switchの大きな注目点は、「HD振動」のようですね。傾きを検知するジャイロセンサーがスマホで標準でついて来るように、今後HD振動がスマホでも標準装備になるかもしれないですね。

しかしそれには、どれだけHD振動でユニークなゲームが生まれてくるか?任天堂がどれだけお手本を示せるかにかかっていると思います。
1・2Sitchで面白いお手本があり、それに刺激を受けた新しいゲームが出てきたらSwitchは、ヒットするかもしれないですね。
WiiUでどれだけSplatoonが面白いかを話しても、外に持っていけませんでしたが、今回は外に持ち出してソフトによってはコントローラーを相手に渡せますからねー

触覚でどれだけ面白い物が出てくるのかは、わかりませんが、このホームページを見てもらえると、その片鱗が味わえます。
※フラッシュプレイヤーを使っているので、グーグルクロームでは動きません。
 右下の矢印でページをめくって3P目から面白いです。

サイト名:VisualHaptics
明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科の渡邊恵太准教授が慶應大学の大学院生時代に発表した「VisualHaptics」

VisualHaptics

音とカーソルの制御だけで、いかにも触ったような錯覚を覚えさせているページである。
マウスで動かすだけで十分面白い体験だ。
やり方は全く違うが、switchも同じように、HD振動で触った人だけが感じる不思議な体験をさせてくれるのではないかと楽しみにしています。
しかし、こんな感じ方はうどんなら何も入ってないかけうどんを食べて、うどん屋の腕をはかる行為なので、素直に楽しむのならゼルダの方が良い気がする。
僕はゼルダと1-2-Switch (ワンツースイッチ)を予約しています。
体験したらまた記事に感想を書きますね。

しかし、1-2-Switch (ワンツースイッチ)に一つある懸念として、パーティゲームなので友人が居ないと遊べない点である。どうしよう(´・ω・`)

※最後にもう一度言います。友達が居ないと遊べないゲームでした。
 一人の方は素直にゼルダ買いましょう

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